30歳独身女性看護師のセフレ体験談

私がセフレと出会ったきっかけは、いつもは削除してしまう迷惑メールをクリックしたことからはじまりました。

クリックしたその日は丁度職場の先生のお別れ会の二次会。
酔いも回り始め、年齢=恋人いない暦の私に、寂しい日は何してんの?(笑)」と半分セクハラな冗談話で盛り上がりました。
その延長線で明るい性格で子顔で巨乳でモテる彼氏持ちの同僚が『ハッピーメール』を利用してセフレ募集をし、実際にあんなことやこんなことをしちゃっているそうなんです。
処女だったけど、よく迷惑メールフォルダに入っていたので名前だけは知っていました『ハッピーメール』(笑)
お酒の勢いでその子に素人がセフレと付き合うコツなんかを教えてもらい、帰宅後実際に登録・・・。
彼氏なんかいたこともないのに本当にセフレなんてできるんだろうかと不安でいっぱいでした。

登録後、不信感もあって一ヶ月ほどは放置していましたが、気になる方がいたので実際にお会いすることに。もうドキドキです!
私が男性に馴れていないので、お昼を一緒に食事させてもらってからホテルに行くことをお願いさせて頂きました。
食事中、お話を通じてとても紳士的な方で素直に好きだなあと色んな意味で感じる方で、その後は私の希望で手を繋いではじめてのホテルへ。
シャワー後は、彼の誘いで膝の上にバスタオル一枚で座り、ホテルの備品の解説(笑)を教わりつつ胸と下半身を愛撫されました。
自分でも触ったことのない場所を知らない人に触られているだけで、恥ずかしさでいっぱいいっぱいになりました。
背後から優しく声をかけてくれていたのは覚えていますが、気持ちがよくて頭が真っ白に。
「ねえ、腰が動いてるよ?欲しいの?」なんてイジワルもされ、本番へ。
実ははじめての本番は気持ちがよすぎてあまり覚えていません;

後日、またその方とお会いすることになり、3年が経つ頃には別のセフレも作ってしまいました・・・。
そのセフレの作り方も同じ方法です。別のセフレは複数と調教が好きなので、そのうち3人でなんてこともあるかもしれません。
また報告したいと思います。

25歳独身男性教師の熟女体験談

SM愛好家のわたしはプレイを楽しめる相手を求めてインターネットを利用しています、ハードSMと言うよりはソフトSM派でありますので比較的女性たちも気軽にプレイをしてくれるので相手探しもあまり困ることもないのです。
それまでは年齢が若い女性を中心に関係を楽しみ調教してきたのですが、先日はじめて熟女と言われる年齢の女性とのSMプレイを経験しましてすっかり虜になってしまいました。
出会い系で知り合ったミヒロさんは10歳以上年上の39歳の人妻でしてノーマルなセックスしかしてくれない旦那には飽き飽きしていてSMをたっぶりと楽しみたいと話してくれたのです。
とくにアナルに興味があり未だに男性にアナルを犯してもらったことがないというので、ホテルでじっくりとプレイをすることになりました。
ミヒロさんはいかにもM女性らしい受け身なオーラでわたしのいうことは何でも聴くメス豚でした、熟女の服を脱がしていきショーツ一枚にしたところで後ろ手にロープで拘束、わんわんスタイににさせてからショーツをおろしアナルとオマンコを露出させてからローションを塗りたくって指でグリグリといじってやりました。
腰を振りながらアナルの初めての快楽を悦びマン汁が次から次へと溢れだしていき「いいです…とっても…ああん」と卑猥な喘ぎ声を出していました。
その感度の良さたるやさすがに熟女だと思えましたね、そのままペニスを穴の穴に突っ込んでやり中で大量にザーメンを流し込んでやりました。
彼女の感度を観ていてこれは熟女は素晴らしいと思ってしまいまして、最近では主に熟女を相手にするようになってしまったのです。